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教科書・参考書

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写真:天才のひらめき

ロバート・ルートバーンスタイン/ミシェル・ルートバーンスタイン 著 不破 章雄/萩野 茂雄 監訳

A5判 464ページ / 本体 2,300円+税(2018年11月22日発売)

アインシュタイン、ミッチェル、ガウス、スタインベック、ピカソ、バッハ…。数多くの天才と呼ばれる科学者や芸術家たちの創造的な仕事や作品の源となったのは、「ひらめき」や「直感」だった。
私たちも、それぞれが本来持っている「ひらめき」「直感」を発揮すれば、仕事、研究、勉学の面において、創造的な成果を生み出すことができる。そのための思考・実践の方法を、13の処方箋にわけてわかりやすく解説。
創造的な仕事に携わるビジネスマン、想像力たくましい研究者、夢見る大学生・高校生、必読の書。

「創造性は天才だけのものでなく誰の中にもあるという嬉しい話だ。身辺の観察をもとに生れる直感が科学・哲学・芸術などすべての原点とある。創造性を育てる教育の紹介もあり天才に近づけそうな気がしてきた。」中村桂子(生命誌研究者・JT生命誌研究館館長)

「「天才のひらめき」という題名に本書のエッセンスが入っている。科学の分野でも芸術の分野でも、天才を天才にするのは、高度の論理力でも表現力でもない。それは、新たな真理や創造物を直感的に洞察する感性――ひらめき――である。推論や創作は、ひらめきを他人に伝えるための二次作業にすぎない。本書を読めば、天才にはなれなくとも、天才であることの興奮を味わえる。」岩井克人(経済学者・東京大学名誉教授)

「科学技術、芸術、人文科学等の各分野での天才たちが“ひらめき”に導かれた思考過程を学び、読者自身が持っている感性を育み、創造性の発揮に繋がる方法を 論じており、教養深い教育効果のある啓発書である。」竹内 淳(物理学者・早稲田大学理工学術院長)

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写真:数学基礎プラスα(金利編)2018

早稲田大学グローバルエデュケーションセンター数学教育部門 編

A4判 186ページ / 本体 475円+税

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写真:数学基礎プラスα(最適化編)2018

早稲田大学グローバルエデュケーションセンター数学教育部門 編

A4判 162ページ / 本体 475円+税

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写真:数学基礎プラスβ(金利編)2018

早稲田大学グローバルエデュケーションセンター数学教育部門 編

A4判 182ページ / 本体 475円+税

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写真:数学基礎プラスβ(最適化編)2018

早稲田大学グローバルエデュケーションセンター数学教育部門 編

A4判 238ページ / 本体 475円+税

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写真:数学基礎プラスγ(線形代数学編)2018

早稲田大学グローバルエデュケーションセンター数学教育部門 編

A4判 130ページ / 本体 475円+税

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写真:数学基礎プラスγ(解析学編)2018

早稲田大学グローバルエデュケーションセンター数学教育部門 編

A4判 144ページ / 本体 475円+税

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写真:リーダーシップの探求

スーザン・R・コミベズ、ナンス・ルーカス、ティモシー・R・マクマホン 著/日向野 幹也 監訳

A5判 512ページ / 本体 2,800円+税(2017年8月30日発売)

最良のリーダーシップテキスト待望の邦訳!
リーダーシップに権限やカリスマ性はいらない。いま社会が求めるのは、他者との関係性を活用しながら自分を認識し開発する「関係性」リーダーシップである。
初心者にも理解しやすく解説し、大学の授業、企業や官庁の人材開発での使用にもたえる、最良のベストセラー教科書。

「世界中の大学等で活用されているテキストだけあって、いかにリーダーシップを学び、高めていくかが、分かりやすい形のステップを追って詳細に説明されている。
 訳者まえがきでも書かれているように、日本の高校や大学で、このテキストを使ってリーダーシップを学ぶ意義は大きい」2017年10月30日 読売新聞 「本よみうり堂」にて紹介。執筆者:柳川範之氏(東京大学大学院経済学研究科教授)。

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写真:ダイバーシティ時代の行政学

縣 公一郎・藤井 浩司 編

A5判 352ページ / 本体 3,500円+税(2016年10月10日発売)

 格差を生み出してきた効率性に偏った社会から脱し、現代の日本社会を多様な価値からなる社会に再生するために、行政は、政治と社会との間で、どのような役割を担うべきか。
 個別政策分野の政策研究からのアプローチを中心に、各政策展開を支える制度研究のアプローチも合わせて、社会多様性の再生を考察・展望する。気鋭の研究者たちによる渾身の論文集。

「ゼミなどで学生が特定の政策や制度に興味をもっている場合には、本書を紹介することで多くの学生を満足させることができるであろう。本書によって、行政学的に主題にアプローチするのはどのようにしてなのかということが理解でき、また参考文献も豊富であり、さらなる学習に進んでいくことができる。もちろん研究者にとっても、魅力ある事例の提示によって当該事象について深く考える機会が与えられるであろうし、またここで提供されている理論を自分の研究にも適用してみたいという気にさせられる」 『日本地域政策研究』第18号(2017年3月)(日本地域政策学会)に書評掲載。評者:北山俊哉氏(関西学院大学法学部教授)

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写真:パラリンピックを学ぶ

平田 竹男・河合 純一・荒井 秀樹 編

A5判 224ページ / 本体 1,500円+税(2016年8月5日発売)

パラリンピックの歴史、競技の特殊性、選手の競技環境、選手を支える人々、パラリンピックをめぐるメディアの役割など、これ1冊でパラリンピックのすべてを理解できる日本初のパラリンピックテキスト。早大人気講義の書籍化。

「パラリンピックの「い・ろ・は」を教えてくれる実に有意義な1冊」「パラリンピックの歴史や社会的立ち位置、ともすると分かりにくい種目分け、選手を支える人々、ドーピング問題や、メディアを通じた選手のサポートなど、多くの側面に光があてられる」
『Nunmber』9/9特別増刊号「熱狂のリオ。」五輪総力特集に書評掲載。評者:幅允孝氏(ブックディレクター)

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